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For Creator

KIKKAKE

代理店でも制作会社でもない。
ワンチームで作る広告サービス

SCROLL

我々は代理店でも
制作会社でもありません
『広告PRパートナー』です。

広告業の課題とは何か

Client

クライアント

広告を発注する企業

Agency

広告代理店

案件を仲介

Production

制作会社

実際の制作を担当

横並びの構造による課題

現状の広告業界は、クライアント→広告代理店→制作会社という一方通行の「横並び構造」になっています。
この構造では情報が正確に伝わらず、各社の利害が優先され、本来あるべき「良い広告を作る」という目的が薄れてしまいます。

クライアントの課題

ISSUE 01

「代理店に頼めばいいや」といった責任の押し付け

ISSUE 02

制作費用についての理解度、解像度が低い

ISSUE 03

映像の打ち出し先が曖昧(SNS/TVCM/WEB広告)

ISSUE 04

担当者の実績優先(安定志向)

制作プロセスと費用対効果の関係を理解していないため、
戦略なき制作依頼と非効率な予算配分が繰り返されている

広告代理店の課題

ISSUE 01

案件を受けて制作は全て外注

ISSUE 02

作りたい物に対して案件獲得後に制作者探し

ISSUE 03

売上が優先(中抜きできればいい)

ISSUE 04

制作側に無理を押し付ける構造

制作会社を仲介するだけの「中抜き構造」が
コミュニケーション分断と利益相反を生み出しています

制作側の課題

ISSUE 01

制作前にイメージを直接依頼主に聞けない

ISSUE 02

無責任から生まれる妥協クリエイターも多い

ISSUE 03

下請けなので費用も最低限、技術投資の余裕がない

ISSUE 04

クリエイティブより修正対応に時間を奪われる

制作者はクライアントの要望を聞くことなく制作するため、
本来の趣旨と異なる映像が完成する場合も多い

これら課題の解決策とは?

KIKKAKEの描く未来

CLIENT クライアント
PARTNER KIKKAKE
CREATOR クリエイター
ONE
TEAM

3社が対等なパートナーとして強固に連携する
それがKIKKAKEの描く制作の未来です。

クリエイティブコンシェルジュ制度

広告業界の課題を解決する為の、依頼から制作まで一貫して伴走する制度
依頼者と制作者の間に立ち、互いの「当たり前」のギャップを埋め、
理想的な制作物を実現します。

PHASE 01

要件定義

ヒアリング・予算・目的・好みのテイストを確認
受注前にクリエイターを仮決定
完成イメージを明確に提示
PHASE 02

マッチング

プロジェクトに最適なクリエイターを選定
実績・予算・スケジュールを考慮
チーム編成の提案
PHASE 03

一貫制作

企画から納品まで一貫した体制で進行
各段階での情報断絶や認識ズレを防止
ワンチームでのプロジェクト推進

クリエイティブコンシェルジュ制度とは

KIKKAKE
動画
写真
デザイン
ライター
ナレーター
SNS運用
BGM制作
WEB運用
インフルエンサー
YouTube
ディレクション
プロデューサー
映画監督
PR

Agency

代理店さん

クライアントとの窓口
要望のヒアリング

Concierge

株式会社契

最適なチーム編成
プロジェクト統括

Creator

制作会社

高品質な制作物
専門スキルの提供

動画
写真
デザイン
ライター
ナレーター
SNS運用
WEB運用
BGM制作
インフルエンサー
YouTube
ディレクション
プロデューサー
映画監督
PR

代理店さん・株式会社契・制作会社の3社がタッグを組んでプロジェクトを推進
KIKKAKEのネットワークから最適なクリエイターを選定し、
ワンストップで高品質なクリエイティブを実現します。

Client

クライアント

「こんな制作物を作りたい」

Agency

広告代理店

「いつもの所に依頼」

Creator

制作会社

「言われた通りに制作」

中間マージン

複数の中間業者を経由することで
コストが増大

イメージの乖離

伝言ゲームで要望が正確に
伝わらない

時間のロス

毎回の制作者探しや
調整に時間がかかる

従来の仕組みでは、クライアントの想いがクリエイターに届きにくい構造になっています。

コンシェルジュ制度の仕組み

KIKKAKEの場合

要件定義 + チーム選定

予算・制作イメージを共有
最適なチームをマッチング

ワンチームでの制作

企画から納品まで
一貫した体制で進行

メリット:最初から最適なチームが決まっているため、
クライアントの要望を正確に理解したチームが一貫して制作を担当

他社の場合

提案

営業活動

受注

契約締結

制作チーム探し

ここで初めて探す

制作

制作開始

問題点:受注後に制作チームを探すため、
クライアントの要望と制作チームの得意分野がマッチしない可能性がある

透明な予算

「案件獲得後に制作会社を探す」から
「制作チームを決めてから提案する」という逆の発想。

制作者の顔・予算・実績を見える化し、
依頼者が安心して発注できる環境を整えます。

ディレクターの
データベース化

制作物を理解したクリエイターを
迅速に探し出せるシステム

スキル・実績・得意分野を一元管理。最適なクリエイターを即座にマッチング可能に。

クライアント・制作側
双方への見える化

制作費とプロデュース費を
明確に開示

中間マージンの不透明さを解消。どこにいくら使われているかを明確にします。

クオリティ評価と
レビューシステム

過去の実績と
フィードバックを蓄積

品質の担保と継続的な改善を促進。信頼できるクリエイターを可視化します。

収益モデル

01. MONEY FLOW お金の流れ
クライアント
報酬支払い
KIKKAKE

(管理費)

報酬支払い
クリエイター

(制作費)

02. WORK FLOW 制作の流れ
クライアント
相談・提案
KIKKAKE

要件定義・進行管理

チーム編成・制作
クリエイター

制作実務

費用内訳

TOTAL 100%

無料サービス 無料

見積作成・クリエイター提案

コンシェルジュ費 15〜30%

営業費・案件管理費・プロジェクト進行費

ディレクション費 10〜15%

クライアント要望の翻訳

撮影チーム費 20〜30%

自社提携先 or ディレクター選抜メンバー

記事制作費用 5〜20%

ライター費・パンフレット撮影など

広告PR費用 20〜30%

Google広告・SNS広告・インフルエンサー紹介など

企業理念

全ての「ありがとう」のきっかけに

私たちは「ありがとうのきっかけ。」を創業理念に掲げ、
手の届く範囲、声の届く範囲の皆さまと共に、「たのしい」を創ります。

日々新しいものが生まれる時代だからこそ、
一つひとつの出会いやご縁を大切にしています。

培った知識と経験を活かし、
本質を見極めた提案と確かな技術で、
皆さまのご期待を超える価値を創出してまいります。

代表取締役社長

持田 大地

沿革

2023

映像業をスタート

成長に伴い、2名体制で映像業を行う。

2024

事業拡大

香港など、海外向けの映像制作にも携わる。

2025

会社設立

4月3日に株式会社契を設立。本社を福岡市に置く。

2025

インターン受入

ドイツからのインターンの受入を行う。

2026

拠点拡大

福岡市ONE FUKUOKA BLDGに本社移転。東京に活動拠点を新設。

会社概要

私たちについて
© KIKKAKE INC.